2月14日(金) 新品 新入荷情報!
★フランツ・フェルディナンドの過去タイトルが日本語帯付きLPでリリース!

●フランツ・フェルディナンド / ALWAYS ASCENDING(日本語帯付き)
国内LP 4,840円(税込) (DOMINO / WIGLP408BR / 4523132151274)
ダフト・パンクと並ぶフレンチ・タッチのパイオニアであるカシアスの片割れでもあり、フェニックスの諸作を手がけたことでも知られるフィリップ・ズダールがプロデュースした2018年の5thアルバム『Always Ascending』。スパークスとコラボレーションしたFFS名義のアルバム『F・F・S』(2015) を経て届けられた本作のシンセの音色やメロディの展開は、敬愛するスパークスも思い出させ、バンドのこれまでとこれからが渾然一体となって、フランツ・フェルディナンドの第二幕が開いたことを示した。
また国内盤CDのボーナストラックとして「Demagogue」が収録される。
★フランツ・フェルディナンドの過去タイトルが日本語帯付きLPでリリース!

●フランツ・フェルディナンド / HITS TO THE HEAD(日本語帯付き)
国内LP 5,390円(税込) (DOMINO / WIGLP473BR / 4523132151373)
★フランツ・フェルディナンドの過去タイトルが日本語帯付きLPでリリース!

●フランツ・フェルディナンド / RIGHT THOUGHTS, RIGHT WORDS, RIGHT ACTION(日本語帯付き)
国内LP 4,840円(税込) (DOMINO / WIGLP255BR / 4523132151182)
多彩なゲストを迎え初のセルフ・プロデュース作となった4thアルバム!
初のセルフ・プロデュース作となった2013年の4thアルバム『Right Thoughts、Right Words、Right Action』。ピーター・ビヨーン&ジョンのビヨーン・イットリング、ホット・チップのアレクシス・テイラーとジョー・ゴッダード、トッド・テリエなど、多彩なゲストとのコラボレーションが繰り広げられている。"知性"と"踊りたい欲求"、両方を同時に満たすことにこだわり続けるバンドの、第一期の集大成と言い切れる痛快な一枚。また国内盤CDのボーナストラックとして「Evil Eye (Todd Terje Extended Mix)」「Stand On The Horizon (Todd Terje Extended Mix)」の2曲が収録される。
★フランツ・フェルディナンドの過去タイトルが日本語帯付きLPでリリース!

●フランツ・フェルディナンド / トゥナイト・フランツ・フェルディナンド(数量限定/日本帯付き仕様/解説書
国内LP 5,390円(税込) (DOMINO / WIGLP205BR / 4523132151090)
■日本語帯付き仕様/解説書封入UKインディー・シーンの仕掛け人として知られるダン・キャリーがプロデューサーを務めた2009年の3rdアルバム。日本ではCMソングやアニメ主題歌に抜擢された「Ulysses」や「No You Girls」といったシングルもヒットを記録した。フロントマンのアレックスが音楽的に最もエクスペリメンタルなアルバムだと語る通り、トレードマークでもあったキャッチ-なディスコ・ビートから極力距離を取り、ドラムとベースのリズムセクションを軸としたヘヴィなグルーヴとスウィングでリズムを放つという試みを全面的に展開した野心作。
★発売20周年を記念して、セカンド・アルバム『ルックアフタリング』のエクスパンデッド・エディションが国内仕様で登場!

●ヴァシュティ・バニヤン / ルックアフタリング(エクスパンデッド・エディション)
国内CD 3,960円(税込) (ウルトラヴァイヴ / FATCD38XJ / 4526180718673)
Vashti Bunyanの『Lookaftering』が20周年を迎えた。これを記念して、またVashtiの80歳の誕生日も記念して、エクスパンデッド・エディションが国内仕様で登場。
同作には、本編であるオリジナル・スタジオ・アルバムに加え、オリジナル・アルバムのデモ・ヴァージョン、別テイク、ライヴ・パフォーマンスを収録したディスクが追加される。また、Vashti、Max Richter(プロデューサー)、Devendra Banhartのスリーヴ・ノーツと、Vashtiの娘、Whyn Lewisの絵画(偶然にもアルバムの歌詞を忠実に反映している)を集めた16ページのリリック・ブックレットも付随する。
「スタジオでMaxが彼の幼い娘のヴァイオリンの弓でワイングラスを弾いている美しい写真は、私がいかに幸運であったか、と全てを思い起こさせてくれる」とVashtiは語る。2001年から2005年にかけてのデモは、アコースティック・ギターとエレクトリック・ギターを伴奏に、ピアノからストリングス、パイプオルガン、ハルモニウム、リコーダー、アコーディオンまで、Vashtiが自宅でシンセサイザーを使って実験的にレコーディングしたものだ。もちろん、完成したアルバムに比べれば音は削ぎ落とされている。しかし、2006年にLAで行われた初期の「カムバック」ギグでレコーディングされた『Lately』のライヴ・ヴァージョンでは、レコードと同じオーケストレーションが施され、完璧な仕上がりとなっている。
※輸入盤国内仕様※解説・対訳は封入されておりません
★発売20周年を記念して、セカンド・アルバム『ルックアフタリング』のエクスパンデッド・エディションが限定アナログ国内仕様で登場!

●ヴァシュティ・バニヤン / ルックアフタリング(エクスパンデッド・エディション) - 限定アナログ仕様
国内LP 8,800円(税込) (ウルトラヴァイヴ / FATLP38XJ / 4526180718680)
Vashti Bunyanの『Lookaftering』が20周年を迎えた。これを記念して、またVashtiの80歳の誕生日も記念して、エクスパンデッド・エディションが国内仕様で登場。
同作には、本編であるオリジナル・スタジオ・アルバムに加え、オリジナル・アルバムのデモ・ヴァージョン、別テイク、ライヴ・パフォーマンスを収録したディスクが追加される。また、Vashti、Max Richter(プロデューサー)、Devendra Banhartのスリーヴ・ノーツと、Vashtiの娘、Whyn Lewisの絵画(偶然にもアルバムの歌詞を忠実に反映している)を集めた16ページのリリック・ブックレットも付随する。
「スタジオでMaxが彼の幼い娘のヴァイオリンの弓でワイングラスを弾いている美しい写真は、私がいかに幸運であったか、と全てを思い起こさせてくれる」とVashtiは語る。2001年から2005年にかけてのデモは、アコースティック・ギターとエレクトリック・ギターを伴奏に、ピアノからストリングス、パイプオルガン、ハルモニウム、リコーダー、アコーディオンまで、Vashtiが自宅でシンセサイザーを使って実験的にレコーディングしたものだ。もちろん、完成したアルバムに比べれば音は削ぎ落とされている。しかし、2006年にLAで行われた初期の「カムバック」ギグでレコーディングされた『Lately』のライヴ・ヴァージョンでは、レコードと同じオーケストレーションが施され、完璧な仕上がりとなっている。
※帯付輸入盤国内仕様※歌詞・対訳は封入されておりません
★日本語帯付き★ USオルタナの輝かしい未来はここに。新生ロック界の大本命バンドホースガールによる最新アルバム!

●HORSEGIRL / フォネティクス・オン・アンド・オン (日本語帯付き)
国内LP 5,280円(税込) (MATADOR / OLE2100LPJP / 4582616194008)
■日本語帯付き仕様2022年に〈Matador Records〉よりリリースされた衝撃的なデビュー・アルバム『ヴァージョンs of Modern Performance』で、全インディー・ミュージック・ファンを虜にした、ノラ・チェン(g / vo)、ペネロペ・ローウェンスタイン(g / vo)、ジジ・リース(ds)の3人によるUSオルタナの新世代にして大本命バンド、ホースガールがアルバム『Phonetics On and On』をリリース。
ウィルコの最新アルバム『Cousin』や、ディアハンターなども手掛けるケイト・ル・ボンがプロデュースし、バンドのホームグラウンドであるシカゴのThe Loftでレコーディングされた最新アルバム『Phonetics On and On』の4曲目を飾るこのシングルは、アルバムにおける実験的な試みの素晴らしい一例である。ホースガールは、レインコーツのようなヴァイオリンのパートと、動きのあるパーカッションを展開し、徐々にスピードを上げ、目まぐるしく回転するモーターのようなクレッシェンドへと向かっていく。大部分がスタジオで制作された「2468」は、曲の書き直しや再構成、追加や削除、一瞬の不安定さ、そして予期せぬ結果を受け入れることによって達成された賜物である。ミュージック・ビデオは、作家であり映画監督でもあるイライザ・キャラハンが監督し、アレクサ・ウェストが振り付けを担当した。
2020年のシングル「Ballroom Dance Scene」をたった一枚リリースしただけで、自らもファンを公言するヨ・ラ・テンゴ擁する名門〈Matador Records〉との契約を勝ち取ったホースガール。「最初の音から最後の音まで、聴く者を惹きつけてやまない」(NME)と評され、故・スティーヴ・アルビニのスタジオであるElectrical Audioで、ダイナソーJr.やソニック・ユース、カート・ヴァイルを手がけてきたジョン・アグネロを共同プロデューサーに迎えて制作された2022年のアルバム『ヴァージョンs of Modern Performance』のリリース以来、多くの変化がバンドには起こった。その年の秋、彼女たちはニューヨークに移り住み、ペネロペとノラがニューヨーク大学に通うことになった。これにより、ペネロペの実家の地下室以外で初めて音楽を制作することになったのだ。新しい環境によって新たな方向へと突き動かされていることが感じられるが、この比類のない変化の時期を経て、バンドは内省的な方向へとシフトした。2024年1月、ホースガールはレコーディングのためにシカゴに戻った。そして、外に出るのが寒すぎてしかたないときにだけスタジオで生まれる集中力と親密さを見出した。ケイト・ル・ボンは、彼女たちを新たな、明るく澄んだ音響領域へと導き、これらの曲の独創性を際立たせた。ヴァイオリン、シンセサイザー、ガムランなどがアルバムに織り込まれ、こういった新しい楽器が彼女たちの音響世界に命を吹き込んだ。ポップソングを核としながらも、空間とテクスチャを試行錯誤した成果である。同時に、自信に満ちたシンプルさが彼女たちのソングライティング能力を前面に押し出している。
これらの曲がこの3人以外の誰かによって作られることは決してないだろう。ホースガールは想像を超えるほど正直に歌い、少女時代や青春時代の情景を私たちに呼び起こさせてくれる。これらは彼女たちの人生の瞬間なのだ。紛れもない真実は、ホースガールは親友同士のバンドだということ。彼女たちと接していると、彼女たちの目には愛が宿っているのが見て取れ、それを見るのは常に喜ばしいことだ。その愛は、レコーディングを通して優しさが響き渡り、ポップ、ミニマリズム、そして楽しい実験の境界線を探究した、この『Phonetics On and On』にも常に感じ取ることができる。
■先着特典:B2 両面ポスター
※特典は無くなり次第終了となります

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★輸入カラーLP★「ロッキング・オン・ソニック」での来日公演も決定UKを代表するバンド 約3年ぶりの最新アルバム!

●MANIC STREET PREACHERS / CRITICAL THINKING (RED VINYL)
輸入LP 5,500円(税込) (COLUMBIA / 19802859371 / 198028593717)
イギリスを代表するロック・バンド=マニック・ストリート・プリーチャーズ 約3年ぶり通算15枚目となる最新アルバム『Critical Thinking』 「ロッキング・オン・ソニック」での来日公演も決定! (レッド・ヴァイナル)
イギリスを代表するロック・バンド=マニック・ストリート・プリーチャーズのUKアルバムチャートで1位を獲得した前作『ジ・ウルトラ・ヴィヴィッド・ラメント』から、約3年ぶり通算15枚目となる最新アルバム『Critical Thinking』(クリティカル・シンキング)。
先行楽曲「Hiding in Plain Sight」はベーシストで作詞も手掛けるメンバーのニッキー・ワイアーが、リード・ヴォーカルとしてフィーチャーされ、さらにロンドン出身のシンガー、ラナ・マクドナーもヴォーカルを加えている。プロデュースは定番のコラボレート相手であるデイヴ・エリンガとロズ・ウィリアムスとともにバンドが自ら手掛け、70年代のロックンロールの名曲や、ダイナソーJr.の「フリーク・シーン」の緩やかな流れにヒントを得た、華やかで高揚感のあるメロディとを対比させている。ニッキー・ワイアーは、最新アルバムについてこう語る。「これは弁証法が解決への道を見い出す、相反するものがぶつかり合うアルバムなんだ。曲ははつらつさや哀愁を帯びた高揚感があるけれど、歌詞の大半は自己の客観的な分析を取り上げているんだ。曲はエネルギーに満ち、時には陶酔感もある。レコーディングは散発的かつ隔離された状態で行ったこともあれば、バンドの生演奏でやったこともあった。これもまた、相反するものが意味をなしているんだ。これらの曲の核心にはクライシス(危機)がある。それらは懐疑や疑念の縮図だから、内面に引っ張られるのは必然的に思えるね。――自分自身から始めれば、他は後からついて来るかもしれない」
また、ジェームス・ディーン・ブラッドフィールドはモジョ誌のインタビューに「ベストな曲を書けばそれで十分な時もあるんだ。脈絡があったとしても、ただアルバムを出して、全体の壮大なコンセプトを説明しようとしなくてもね」と語っている。
相反するアイデアがぶつかり合い、自己を見つめた歌詞と、バンド史上最もストレートで、中毒性のあるメロディが相まった至極の作品。アルバムリリース直前の2025年1月5日(日)には、洋楽フェス「ロッキング・オン・ソニック」にて来日公演を行う彼ら。ニュー・アルバムからのナンバーにも大いに期待したい!
・Decline & Fall
・Hiding in Plain Sight
他全12曲収録予定
★1984年リリース作がアナログ再発!

●LAURA NYRO / MOTHER'S SPIRITUAL (COLOURED VINYL)
輸入LP 6,380円(税込) (MUSIC ON VINYL / MOVLP3826 / 8719262037298)
数多くのミュージシャンに影響を与えたローラ・ニーロの8枚目となるスタジオ・アルバムが、カラーヴァイナルで再発!
1984年にリリースされたアルバム『MOTHER'S SPIRITUAL』は、ビルボード200の182位を記録し、全米チャート入りを果たしました。愛、情熱、母性をテーマにした穏やかな作品となっています。
★「ロッキング・オン・ソニック」での来日公演も決定UKを代表するバンド 約3年ぶりの最新アルバム!

●マニック・ストリート・プリーチャーズ / クリティカル・シンキング
国内CD 2,860円(税込) (ソニー / SICP6614 / 4547366721126)
懐疑や疑念の縮図、今ここにある危機ーーー
UKアルバムチャートで1位を獲得した前作『ジ・ウルトラ・ヴィヴィッド・ラメント』から、約3年ぶり通算15枚目となる最新アルバム。初回盤とも日本盤ボーナストラック収録。また初回盤は輸入資材使用のブックレット型ケース仕様に加え、先行シングル「ディクライン・アンド・フォール」のリミックスと新作の全収録曲のデモ・バージョンが収録。メンバーのニッキーは同作について「相反するものがぶつかり合うアルバム。曲はエネルギーに満ちていて、時には陶酔感もある。レコーディングは散発的かつ隔離された状態で行ったこともあれば、バンドの生演奏でやったこともあった。これらの曲の核心にはクライシス(危機)がある」と述べている。
■収録予定先行シングル「Decline & Fall」「Hiding in Plain Sight」他収録
★国内盤CD/★USオルタナの輝かしい未来はここに。新生ロック界の大本命バンドホースガールによる最新アルバム!

●HORSEGIRL / フォネティクス・オン・アンド・オン
国内CD 2,860円(税込) (MATADOR / OLE2100CDJP / 4582616193995)
■解説書/日本語歌詞付き/ボーナストラック追加収録2022年に〈Matador Records〉よりリリースされた衝撃的なデビュー・アルバム『ヴァージョンs of Modern Performance』で、全インディー・ミュージック・ファンを虜にした、ノラ・チェン(g / vo)、ペネロペ・ローウェンスタイン(g / vo)、ジジ・リース(ds)の3人によるUSオルタナの新世代にして大本命バンド、ホースガールがアルバム『Phonetics On and On』をリリース。
ウィルコの最新アルバム『Cousin』や、ディアハンターなども手掛けるケイト・ル・ボンがプロデュースし、バンドのホームグラウンドであるシカゴのThe Loftでレコーディングされた最新アルバム『Phonetics On and On』の4曲目を飾るこのシングルは、アルバムにおける実験的な試みの素晴らしい一例である。ホースガールは、レインコーツのようなヴァイオリンのパートと、動きのあるパーカッションを展開し、徐々にスピードを上げ、目まぐるしく回転するモーターのようなクレッシェンドへと向かっていく。大部分がスタジオで制作された「2468」は、曲の書き直しや再構成、追加や削除、一瞬の不安定さ、そして予期せぬ結果を受け入れることによって達成された賜物である。ミュージック・ビデオは、作家であり映画監督でもあるイライザ・キャラハンが監督し、アレクサ・ウェストが振り付けを担当した。
2020年のシングル「Ballroom Dance Scene」をたった一枚リリースしただけで、自らもファンを公言するヨ・ラ・テンゴ擁する名門〈Matador Records〉との契約を勝ち取ったホースガール。「最初の音から最後の音まで、聴く者を惹きつけてやまない」(NME)と評され、故・スティーヴ・アルビニのスタジオであるElectrical Audioで、ダイナソーJr.やソニック・ユース、カート・ヴァイルを手がけてきたジョン・アグネロを共同プロデューサーに迎えて制作された2022年のアルバム『ヴァージョンs of Modern Performance』のリリース以来、多くの変化がバンドには起こった。 その年の秋、彼女たちはニューヨークに移り住み、ペネロペとノラがニューヨーク大学に通うことになった。これにより、ペネロペの実家の地下室以外で初めて音楽を制作することになったのだ。新しい環境によって新たな方向へと突き動かされていることが感じられるが、この比類のない変化の時期を経て、バンドは内省的な方向へとシフトした。2024年1月、ホースガールはレコーディングのためにシカゴに戻った。そして、外に出るのが寒すぎてしかたないときにだけスタジオで生まれる集中力と親密さを見出した。ケイト・ル・ボンは、彼女たちを新たな、明るく澄んだ音響領域へと導き、これらの曲の独創性を際立たせた。ヴァイオリン、シンセサイザー、ガムランなどがアルバムに織り込まれ、こういった新しい楽器が彼女たちの音響世界に命を吹き込んだ。これらの曲は、ポップソングを核としながらも、空間とテクスチャを試行錯誤した成果である。同時に、自信に満ちたシンプルさが彼女たちのソングライティング能力を前面に押し出している。
これらの曲がこの3人以外の誰かによって作られることは決してないだろう。ホースガールは想像を超えるほど正直に歌い、少女時代や青春時代の情景を私たちに呼び起こさせてくれる。これらは彼女たちの人生の瞬間なのだ。紛れもない真実は、ホースガールは親友同士のバンドだということ。彼女たちと接していると、彼女たちの目には愛が宿っているのが見て取れ、それを見るのは常に喜ばしいことだ。その愛は、レコーディングを通して優しさが響き渡り、ポップ、ミニマリズム、そして楽しい実験の境界線を探究した、この『Phonetics On and On』にも常に感じ取ることができる。
■先着特典:B2 両面ポスター
※特典は無くなり次第終了となります

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●PULP / DIFFERENT CLASS
輸入LP 4,840円(税込) (ISLAND / 4785288 / 602547852885)
暗い音楽好きも受けつけられる明るい音楽
結構悲しい歌詞や切ない歌詞が多いそうですが、それを軽薄なほどPOPに歌うところがPULPの魅力だと思います。90年代的な小洒落感満載ながら、古き良き時代の英国ロックバンドがいくつか思い浮かぶ、どこかノスタルジックなビートとメロディーが泣けます。
1995年10月リリース 5THアルバム
★Inga RumpfらFRUMPYのメンバー3人がFRUMPY解散後に結成したジャーマン・ハードロックバンド、『OOH, BABY』発表後の'75年ドイツ:Hamburg公演を収録したライブ盤が'25年リマスター再発!

●ATLANTIS (DEU) / LIVE - REMASTER
輸入CD 2,860円(税込) (MIG-MUSIC / MIG03172 / 885513031723)
Inga Rumpf(vo)がFRUMPY解散後、同じくFRUMPYのJean-Jaques Kravetz(key)・Karl-Heinz Schott(b)等と共に結成したジャーマン・ブルース・ハードロックバンド:ATLANTISの、75年にドイツ:Vertigoより発表された同年ドイツ:Hamburg公演の模様を収録したライヴ盤がドイツ:MIG-Musicより新規リマスターの上25年CD再発!
オリジナルLPは二枚組、Jean-Jaques Kravetz(key)・Dieter Bornschlegel(g)が脱退し、新たにLUCIFER'S FRIENDのAdrian Askew(key)、LAKEのAlex Conti(g)をそれぞれ迎えた新編成によるライヴを収録。Inga嬢のスモーキーなボーカルを生かした、スタジオ作以上にエネルギッシュでソウルフルなブルース・ハード・ロックを披露。前任者達よりも洗練されたサウンド/プレイを聴かせるバック陣の演奏も加わり、ダイナミックかつ味のある好ライヴ作に仕上がっています!
マスターは本レーベルではお馴染みのエンジニア:Johannes Schreibenreifによる新規リマスタリング音源を使用。
【リマスター/デジスリーヴ仕様】

引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008959510
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008959521
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008959506
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008951446
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008965343
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008965372
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008967457
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008947077
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008987089
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008959855
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008956724
https://diskunion.net/portal/ct/detail/AWS180523PULP01
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008968387
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